昨日は夕方5時半から大通公園の駅前通西側で自民党総裁候補者のお話を立ち聴きしました。
4丁目側は聴衆でぎっしりなので、3丁目側から遠くに眺めるように。
持ち時間はひとり10分。
しかもサラリーマンは親しみを込めて「リーマン」と呼ばれます。
東京で「リーマン」だった頃、仕事帰りで混雑する山手線の車中でお電話中の若者をみかけました。
「 今?電車ぁ。
リーマンでいっぱい 」。
当然 うちのオフィスの男性の名前。
ご両親か誰かの不幸かと思っていたら… 本人だった。
今年の新人社員営業さんでした。
うちのオフィスは人が多く名前と顔が一致しない。
社内報で顔を確認したら、 一度だけ仕事のレクチャをした子だった。
第三章(新聞のあり方を問う)の記事であり、朝日新聞の社内報(『えんぴつ』153号、1976年9月25日)に掲載された記事の再録である(厳密には『調研室報』の再々録)。
ある事件とは、昭和50年5月に起こった“殺人事件”である。
社内報が何だか懐かしい。なんと社内報を設置してもらっている、美浜の白石SSにいって来ました。
カウンターをふと見ると可愛い表紙の本が目につきました。
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