( ^-^) ただし、「日本人の背中」にも麻生氏は登場し、外人記者クラブでの英語のスピーチが居丈高でけんか腰だったと評されていた。
気分屋なのかもね。
(^^;; 立場も背景も違う二人の本であったが、結論の部分は良く似通っていた。
そして 都内の日本記者クラブで記者会見し、小沢一郎代表の任期切れに伴う9月の党代表選について「わたしは今回、コーディネーターの1人としての役割に徹したい」と述べ、出馬しない考えを表明した。
なんと 佐藤内閣の椎名外相時代に外務省記者クラブにいたが、来日したソ連のグロムイコ外相ほど面白味に欠けた外交官はいなかった。
何にでも「ニエット」と拒否権を使うのだから、外交術もクソもあったものではない。
東京・内幸町の日本記者クラブで会見し、インド洋で海上自衛隊が補給活動するための新テロ対策特別措置法延長問題への対応について 「仮に反対でも現実的な対案をしっかり示すことが大事だ」と述べ 記者クラブについて詳しく知りたいですよね。だから 誇りと責任(署名記事/実名報道/均一化したエリート記者たち)/第4章 記者クラブとは何か(記者クラブの誕生/日米メディアをめぐる誤解/英訳・キシャクラブ/都庁記者クラブの場合)/第5章 健全なジャーナリズムとは(アフガニスタン・ルール/過ち